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spaceHOME > ドット絵雑感カテゴリ(全21件のうち5件を表示)
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ドット絵雑感Categoryspace
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▼ ドット画習作。

[ 2006年05月14日18:05 ]
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これまで、デスクトップアイコンなどの32*32pxや、それに準じたサイズでのドット絵を描く事が多かったのですが、少々思うところあり、サイズや描写の幅を広げていきたい、と考えるようにもなりました。そんな訳で、せっかく描いたものを眠らせておくのも勿体ないので…。

76*76px


(クリックで500%に拡大)

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▼ 棚からぼた餅。

[ 2005年07月19日14:34 ]
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いや、それにしてもアレですよ。
「風神雷神ステッカー」のムック仕事に始まり、先日から開始されたApple販促物キャンペーン採用への一連の流れなのですが、ホントにトントン拍子に事が進み、我ながら驚いているのです。

元はと言えば、某SNSで偶然関わる事となったお仕事が発端なのですが、まさかここまで皆様の目に触れる仕事となるとは…。そもそも、書籍でドット絵イラストが採用される事なんて、余程意図的なものでない限りまずあり得ない事だったのです。そう思うと、私はなんてツイているんだろうと思わざるを得ない訳でして。

最近はデスクトップアイコンから少々距離を置いているような状況でしたが、やはり私の基本はドットアイコンで形成されているようで、いろんな方向性を探りながらも、結局は小さなドット絵に戻ってきてしまうようです。サイトやSNSを通じ、応援してくださった方々に感謝、です。:-)

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▼ ご報告と苛立ち。

[ 2005年07月02日15:11 ]
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しばらく前に描かせていただいたドット絵イラストが、この度アスキーから発売されたムックへ「iPod shuffleステッカー」として収録していただけました。(詳細はこちらで)

コツコツとデスクトップアイコンやドット絵を描き続けてはいましたが、仕事として書籍へイラストを描かせていただくのはこれが初めてです。なので、当人の感動もひとしお…。このムックでは9名のイラストレーターさんが、競作という形で全12作のイラストステッカーを発表しているのですが、正直、私などが混ぜてもらっていいものかどうか。しかし、大変光栄な事でもあります。

それはそうと、問題はアマゾンです!いくらなんでもこれはない。

iPodアクセサリー・オールカタログ―iPodとアクセサリーがあんたの音楽生活を変えます

「あんた」って!!!

言うまでもなく誤植で、正式には「あなた」なのですが、たった一文字違っただけで、ここまで脱力感を得られるのも珍しい。はぅ〜。

風神雷神

こちらが元絵です。俵屋宗達「風神雷神図屏風」をモチーフとしています。:-)

[追記]
もし、私の描いたイラストステッカーを使ってくださっている方がいらしたら、是非ご感想と併せてコメントでお知らせください。風の噂では、このステッカーを貼ると音質が向上するらしいですよ。;-)

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▼ まとめ買い決定。

[ 2005年06月16日00:19 ]
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Dot's

NEWホビー「Dot's」
http://www.dot-s.net/

しばらく前の事。
プレスリリースで、その存在を知った「Dot's」なのである。

ドッツは穴の空いた基礎となるパーツにドッツピンを差し込むだけで、ドットグラフィックが作成できる、新感覚ホビーツールです。
簡単に言えば「立体ドット絵を作れるパズル」のような物。
発表当時は「16×16ピン」という事しか知らされておらず(発売はもう少し先)、8bitのデスクトップアイコン職人としては「ちぇっ!」という気分であったのだ。

が、しかし。
この程リニューアルされた紹介サイトによれば、

複数のパネルをジョイントパーツを使う事で、縦や横に接合する事ができるので大きな作品も作成可能です。
な、なんと、いくつでも繋げる事が可能らしい!という事は、4つ繋げれば「32×32ピン」になるではないか。てぇ事は、私が過去に描いた、あんなドット絵も、こんなドット絵も、全てリアルで再現可能…。むふふぅ。

オリジナルのドットパターンに組み上げれば、自サイトで定価以上の値を付けて売却できるかな。(ぉぃぃぃ

私の腹黒い夢は、膨らむ。

[追記]
某所で指摘されたのだが、間違っても「64枚買ってOS Xサイズ」だなどと思ってはいけない。それは「壁画」である。#-)

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▼ ピエロの涙。

[ 2005年06月09日17:00 ]
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CNET Japanの記事より。

Apple Computerが、MacへのIntel製チップ採用を決めたことで、Mac OS X以前に開発されたプログラムに対するサポート打ち切りの可能性が高まってきた。
連日のように、各所で「MacがIntelCPUを採用!」と、センセーショナルに報道がなされていますが、そういう意味では、上の記事はかなり地味な存在なのかもしれません。しかし…。

「漢字Talk」の時代からMacを使い続けている私にとっては、やはり「遂に来てしまったか」と悲しい気分にもなるのです。別に、CPUがIntelになろうがAMDになろうが、そんなのはどうでもいい事なのだけど、AppleがMacの為に作った、そして、何より使い慣れたアプリケーションが、他ならぬApple自身の手で使えなくされてしまう、これは非常に複雑な気分なのですよ。

ピエロの涙

私は大してプログラムも書けないのだけど、「ResEdit」というアプリケーションには、本当にお世話になっているのです。勿論、ドット絵ツールとして。まだしばらく、Classic環境として動作させる事は可能だけれど、今使っているMacだって、きっとそう長くは現役で使えないでしょう。となると、次に使うMacでは、このResEditが動かない公算が大なのです…。

なんだか、生前葬のようだけれど、起動時のスクリーンショットを、額に飾ってみたのです。「ありがとう」の気持ちをこめて。

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